男の下半身レポート 

2020年8月21日

平常時も勃起時も包皮を全く剥くことが出来ないのであれば、真性包茎の可能性があります。

真性包茎は包皮輪がとても狭いのが特徴で、自然に剥くことが出来ないために、性行為などはもちろん排尿行為でさえもうまく出来ないことがほとんどです。

包茎には仮性包茎・カントン包茎・真性包茎の3つのタイプがありますが、その中でも真性包茎は最も早く治療するべきタイプの包茎です。

そのまま放置していると亀頭と包皮の内側が癒着することもあるので、真性包茎でお悩みなら早急にコムロメンズクリニックへご相談くださいませ。

真性包茎のペニスは、内側が常時蒸れて湿った状態になります。

さらに入浴時にも剥いて洗うことが出来ないため恥垢(チンカス)、汚れが溜まってしまいます。

さらにそのままにしていると、恥垢(チンカス)が石化して痛みが出たり、包皮の癒着や亀頭包皮炎などの病気を招きかねないので注意が必要になります。

また性感染症(STD)に感染するリスクなども高くなり、いつのまにかパートナーに性病を移してしまった・・・・というケースなども目立ちます。

ご自身のためはもちろんですが、大切なパートナーを守るためにも、出来るだけ早めに治療することをおススメ致します。

蒸れて湿った包皮内は細菌や雑菌などが繁殖しやすい環境になります。

カスや雑菌・汚れをはじめ、日常的な悪臭の原因にもなりますので注意が必要です。

さらに排尿時に尿が飛び散る確率が高くなるので、トイレに行くたびに綺麗に拭く羽目になる方も少なくないでしょう。

若い方、成長期にある方は、皮が亀頭・ペニスの成長を阻害するために『先細り』『短小』のペニスになってしまいます。

これらのように、真性包茎にはデメリットしかありません・・・・・・・

見た目が悪いことはもちろんのこと、日常生活での支障や、様々な病気の誘発、さらには大切なパートナーへの感染症などのあらえるリスクが高まるので注意が必要になります。

コムロメンズクリニックでは、手術によるダメージを最小限に抑えて、傷跡にも配慮しながら丁寧に施術をすすめて行きます。

コムロメンズクリニックの『亀頭直下ダブルVカット法』は自然な仕上がりが特徴です。

手術後には、アフターサポート体制を完備しています。

通院の必要がなくなるまで責任を持って診察することはもちろんのこと、通院が終わってもご心配なことがありましたらいつでも対応致します。

真性包茎は自然に治ることは決してありませんので、コムロメンズクリニックの真性包茎手術で、長年のお悩みをスッキリと解決しましょう。

お悩みの方はまずはメールでのご相談をお待ちしております。


Posted by 包茎 亀頭増大専門 コムロメンズクリニック 東京銀座 大分 宮崎 at 11:21 / 新着情報

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