包茎治療の将来!!

2020年9月3日

「包茎治療」と言うと、今更と思う人もいるかもしれませんが、コムロメンズクリニックでは近年、高齢者の包茎手術は増加しています。

その理由として考えられるのは、「老人性包茎」と呼ばれる高齢者ならではの包茎患者が増えてきているからです。老人性包茎の最大の特徴は、元々包茎でなかったとしても老人性包茎の状態に陥る可能性は大いにあるということです。または、若い頃は軽度の仮性包茎だったのがダブつきが多くなったりしてくる方もいらっしゃいます。

男性は加齢とともに包茎になるおそれがあります。

加齢とともに出てきたお腹や垂れた皮膚の中にペニスが埋まってしまうこと、あるいはペニス自体が委縮して短くなり、そこにお腹が垂れてくることでペニスが包皮をかぶってしまうことを老人性包茎と言います。
歳を重ねるごとに体力と精力が衰えてしまい下腹部が張り出すのと、陰茎海綿体(=ペニス)の細胞が委縮してしまうことが原因です。

世の中の男性が全員が必ず陥る症状ではありませんが、メタボが引き金となって老人性包茎になるのが早まり、30代で症状があらわれる人もおり、おおむね50代~60代になって発症することが多いです。

高齢者の包茎手術は意味があります。

包茎は性行為が困難になるだけではありません。

万が一将来手術や介護を受けることになった場合に、小さな陰茎では恥ずかしいと思う気持ちになったり、お孫さんと風呂に入っていて「おじいちゃん、オチンチン無い!」と言われてショックを受けたり、多大な精神的ダメージを受ける可能性があるのです。

また、将来手術や介護をする側にとっても、包茎が心配事になり得ますので手術を受けることには意味があります。 成人用おむつなどを利用する場合に、排便・排尿などの処理をしても陰茎内部の洗浄まではなかなか手が回らないために放置されてしまい、尿道炎や雑菌による炎症を起こすケースもあるようです。

持病をお持ちの方、糖尿や、心臓病、内臓系の手術経験のある方等、いつでも治療できるという訳ではありません。
数値の安定してるうちに、体力、抵抗力があるうちにしておかないと出来なくなる場合があります。

早めに包茎治療をして羞恥心や劣等感から開放され、また、包茎であることでおこる、病原菌や細菌の温床を解消して、安心して入院や介護の準備に専念できます。
豊かな老後生活、介護を受けるために早めの準備は必要と言えます。

また、新聞広告やHPでは分かりにくい部分もあると思います。個々に合わせた説明でない部分もございます。
ご相談は無料で承っております。まずお話を聞かれて、それから考えて頂くのが一番だと思います。
当院では、老人性包茎の患者を多く取り扱ってきた知識とノウハウを蓄えております。
無料カウンセリングからアフターケアまでスタッフがしっかりと対応いたします。

若い頃のようなハリを取り戻し、悩みや不安、コンプレックスを解消させてはいかがでしょうか。

包茎手術では、痛みが少なく、傷跡が目立ちにくい、そして性感を損なわないことがキーポイントになります。真性包茎、かんとん包茎と他院修正にも対応できる治療方法です。

「亀頭直下ダブルVカット法」は、それらをクリアした包茎手術です。
この手術では、陰茎の裏側の包皮小帯をしっかり保護するように亀頭の直下を二重にVカット(切開)するので、性感帯はそのままで形も自然です。

まずはお気軽に無料のメールにてご相談していただきカウンセリングをお受けになられることをおススメ致します。


Posted by 包茎 亀頭増大専門 コムロメンズクリニック 東京銀座 大分 宮崎 at 10:59 / 新着情報

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