亀頭増大術とは?

2017年10月29日

こんにちわ。コムロメンズクリニックカウンセラーブログです。

今回は男の永遠の悩みペニスの大きさについてお話し致します。

亀頭は思春期以降、自然に大きくなることはありません。

コムロメンズクリニックでは飲み薬や塗る薬なども大きさに寄与することなく無意味と考えております。
そのため実際に増大させるには何かしらの注入によるボリュームの増量が必要となります。
多くの場合、コムロメンズクリニックでは亀頭のカリの部分をメインに専用の注入製材(持続性ヒアルロン酸、アクアミドなど)を注射し増大させます。効果として「先細り」という見た目のコンプレックスが解消されることや、外からの刺激にも強くなることでの早漏の予防にもなります。(こちはは個人差があります)

また、しっかりとしたハリがあるカリが出来ることによってセックスの際にパートナーに与える刺激も強くなることが期待できます。包茎手術後の敏感すぎる亀頭への感度調整のためと、カリにハリが出る事によって包皮が戻りにくくなるという点を活かして、包茎手術と同時に受けられる方も多くいらっしゃいます。(ただし、包茎手術自体で、多くは一時的ですが感度が下がることがあることも知っておかれるとよいと思います)

亀頭増大術の注入量(何cc)と大きさの関係

コムロメンズクリニックでは来院される患者様によく「何cc入れられますか?」と聞かれる事があります。
亀頭という限られたスペースの中に注入していくので、ただ量を入れればどの人にも同じように大きくなるというものでもありません。もともと持ち合わせている資質によって限界はありますが、注入することによって確実に大きくすることができます。亀頭の皮膚に伸びる余力のある方は量を入れる事によって大きくなりやすい傾向があります。反対に、皮膚の伸びに余力があまりない方は、量をたくさん入れても大きくなりづらい傾向にあります。これを無視して多すぎる量を注入すると、血行障害などのリスクが出ることがあります。そういった場合は、ある程度の量を注入して、数か月後に再注入するという方法をとるころもあります。注入製材のそれぞれの差はここでは考えずに一般的な目安として一回の注射あたり3cc~6cc程度の注入がよく行われる量ですが、人によっては10ccほど注入できる方もいます。コムロメンズクリニックでは個人の希望を考慮し各々の状態に対して医師の経験による施術を依頼することも大切だといえます。

どのような形が望ましいか?好まれるのか?

形の好みは女性の目線と男性の目線があると思いますが、実際女性の目線での意見はなかなか聞き取れないのが現状です。コムロメンズクリニックの見解ですがおそらく女性はさほどこれといった考えがないと思います。コムロメンズクリニックで実際に治療を検討されている男性の方々は形よりも全体のボリュームを上げて、大きく見える様に注入することを好む傾向にあります。注入する量に限りがある場合は、カリの部分をメインに注入してハリを出すことによってボリューム感、立体感を出すようにすると満足度が得られやすい印象があります。

亀頭増大術をした時の通常時と勃起時について

通常時も勃起時もしっかりとしたボリュームを自然に保つことができます。陰茎が柔らかい通常時よりも、陰茎の固い勃起時の方がよりはっきりとしたボリューム感がでます。
通常時も何か異物を入れているという違和感は少ないので、見た目の不自然な感じはまずありません。勃起時も適度な硬さがあるので、異物感はあまり感じさせず、しっかりとしたボリュームアップを担うことができます。

大きさにコンプレックスのある方は一度無料のカウンセリングお受けられてみてはいかがでしょうか。

 


Posted by 包茎のお悩みは、コムロ美容外科メンズクリニック 東京銀座 九州大分 九州宮崎 パワーアップコムロ at 15:24 / 新着情報

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