シニアの患者はなぜ急増しているのか?

2018年6月11日

こんにちわ。コムロメンズクリニックカウンセラーブログです。

今回は急増しているシニアの患者様についてお話し致します。

包茎手術を希望する中高年は10年ぐらい前から増えはじめ、特にここ数年は増え続けています。

なぜ、シニアの男性が包茎手術を受けるのか?

ひとつにはコンプレックスがあるからです。仕事を引退してから、友人たちとゴルフや旅行などに行って風呂に入る機会が増える。その際に、ペニスが皮を被っているのが恥ずかしい、というわけです。

積年の悩みを解決してから死にたいと考える人もいるぐらいです。

だが、最近特に増えているのが「介護を受ける時に備えて」との理由が増えています。

介護を受けている知り合いなどが、女性介護士に男性器を洗ってもらったり、排尿の介助をしてもらったりしている姿を見た時、「自分も将来、介護を受ける前に包茎を治さなければ」と考えるようです。

介護してくれる息子の嫁に包茎を見られたくないと考える人も多いですよ。

尿道にカテーテルを入れる検査や治療を受ける前に包茎を治したいと考える人もいます。

友人の女性看護師も「下の世話は、介護される人の羞恥心を刺激しないように配慮しているし、短時間で事務的に行っているので、包茎であるかどうかなんて、いちいち気にしない」とはいうものの、介護される側の羞恥心が消えるものではないだろう。なかには加齢とともに男性器が縮小してクリニックに駆け込んでくるケースもあります。

男性器が無くなるには理由があります。「50代を過ぎたら、男性ホルモンなどの減少により、ペニスは萎縮していきます。皮の余りは変わらないので、若い頃はそうでなくても包茎になっていきます。

包茎治療をお考えの方はまずは電話相談やメール相談でお気軽にお問い合わせください。

 


Posted by 包茎 亀頭増大専門 コムロ美容外科メンズクリニック 東京銀座 九州大分 九州宮崎 at 12:43 / 新着情報

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